冬の旅旅行記
熟年夫婦の釜山冬の旅・その一、密陽・金海編(作成中)(by elleさん)
今回も、私達夫婦の好きな、寺や史跡巡りを中心に遊んできました。
現在は建て替えられていますが、朝鮮出兵の折に焼失した表忠寺や韓国の3大楼閣の一つである嶺南楼がある密陽(ナツメの産地)と、伽耶の文化が栄えた金海を訪ねました。
・熟年夫婦の釜山冬の旅・その二、南浦洞・金井編(近日作成)
・熟年夫婦の釜山冬の旅・その三、長安寺・金山寺・龍宮寺編(近日作成)
【旅行時期】2009/02/18~2009/02/23
【エリア】
釜山
【テーマ】
【投稿者】
elle
熟年夫婦の釜山冬の旅・その二、南浦洞・金井編(作成中)(by elleさん)
子供に頼まれた化粧品を買うため、南浦洞を歩き回わり、過去20回以上釜山に行っているのに、1度も訪ねた事のない冬柏公園に行ってきました。
又、老体にムチ打ち、決死の覚悟で、金井山の東門まで登り、ついでに、西門も見てきました。
・熟年夫婦の釜山冬の旅・その一、密陽・金海編(作成中)
http://4travel.jp/traveler/elle-explorer/album/10313188/・熟年夫婦の釜山冬の旅・その三、長安寺・金山寺・龍宮寺編(近日作成)
【旅行時期】2009/02/18~2009/02/23
【エリア】
釜山
【テーマ】
【投稿者】
elle
☆京の冬の旅☆ 非公開文化財特別公開 〜妙光寺・仁和寺〜(by はんなりさん)
京都市観光協会による
第43回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開 2009年1月10日(土)〜3月18日(水)午前10時〜午後4時
臨済宗建仁寺派の禅寺で室町時代「京都十刹」の第八位
虚無僧宗門(普化宗)の祖で日本に味噌醤油の醸法を伝えた開山・法燈国師覚心の像を祀る
☆京の冬の旅☆初公開の妙光寺へ。
京の冬の旅 2 雪景色を求めて大原へ〜part1(by jyugonさん)
昨日は僅かの差で雪化粧をした金閣寺を逃したので、
今日は間違いなく雪景色に出会えるであろう大原を目指すことにしました。
雪予報にもかかわらず、素晴らしいお天気ですが、大文字山にも比叡山にも雪が残っています。
これならば大原は少なくとも雪がない事はないと期待してのお出かけとなったのですが、
八瀬を過ぎた頃からいい感じの風景が目に飛び込んで来ました。
大原に着く前から気分はルンルン、今年初めての雪景色を堪能することになりました。
まずは三千院を訪れました。
三千院
http://www.sanzenin.or.jp/
2009.02京都(1日目-?渡月橋 他)(by ☆Rei☆さん)
2009.2.2〜4
娘がスキー教室だったので鬼の居ぬ間に(!?)母親と二人で「ゆったりのんびり京都の旅」をテーマに旅行してきました。
母と二人旅は生まれて初めてです♪
1日目:タクシー観光:北野天満宮 > 金閣寺 > 渡月橋
特別拝観で金閣の方丈にも入りました。
2日目:冬の期間限定コース(バスツアー):京の冬の旅やすらぎ〜京の庭園と茶室をたずねて〜
妙心寺 衝梅院 > 東福寺 退耕庵 > 伏見稲荷大社 お茶室 > 東寺 観智院
東寺で五重塔も特別拝観してたので最後はここでバスを降りてもいいとの事だったので五重塔も行きました。
3日目:京都御所 > 二条城
冬の旅とは?
冬の旅 Winterreise D911,Op.89は、フランツ・シューベルトが1827年に作曲した連作歌曲集である。1823年に作曲された『美しき水車小屋の娘』と同じく、ドイツの詩人ヴィルヘルム・ミュラーの詩集による。二部に分かれた24の歌曲からなる。『水車小屋』が徒弟の若者の旅立ちから粉屋の娘との出会い、恋と失恋を描いたのに対し、『冬の旅』では若者は最初から失恋した状態にあり、詳しい状況は語られないが街を捨ててさすらいの旅を続けていく。
全曲を通して「疎外感」、「絶望と悲しみ」、「決して得られないもの、もう失われてしまったものへの憧れ」に満ちており、唯一の慰めである「死」を求めながらも旅を続ける若者の姿は現代を生きる人々にとっても強く訴えかけるものがある。
冬の旅の詳細
冬の旅の画像